ベルテント初張り(RECAMPおだわらDay1)

毎年正月は湘南へサーフィンをしにいっていたけど今年はキャンプ。
真っ直ぐな杉の木がボンボン立っている間でテントを張って写真を撮りたいと思いキャンプ場を探しました。
流石に正月休みだけあってどこも結構予約で埋まっていて空いているところも少なかった。
そんな中で見つけたキャンプ場が小田原にあるRECAMPおだわらというキャンプ場でした。

*なっぷより引用
サイトの大きさ普通
騒音静か(川の近くは若干川の流れの音)
風の影響林間なので弱め
地面の状態砂利(結構大きめ)、若干斜め
景色(眺め)林間
チェックインほぼ時間通り
トイレきれい
炊事場明るくて広い
焚き火可(直火禁止)

サイトの区画は自分では選べず、事前に決まっています。
今回は息子たちも参加ということでテントを2張りするので2区画予約しました。
割り当てられた区画は17・18番。

小川の横

ベルテントの違い

息子たちもテントを立ててみたいということなのでtomountの白テントと初張りのベルテントを張りました。
ベルテントもメジャーなのはノルディスクのアスガルドですが、ノルディスクは窓のメッシュが真っ白で違和感があるのと煙突穴がないという理由でやめて、またtomountにするかS’moreにするかで迷いました。
値段的にはやはりtomountが一番安いのですが今回はあえて違うブランドのS’moreを選びました。
サイズは幅4mのbell400というやつです。

グランピング感を出すためにAmazonでストリングライトも買ってみた。
色々あって迷ったけど防水で割れなくて眩しくなくていっぱい付いているものを選択。
白い玉が飴玉みたいに硬くて丈夫だったのでこれは買って正解だった。
リモコンが付いていて点灯のバリエーションや明るさが変えられる。

こんな感じでテントとテントを繋いでみた。

今回のミッション(おいしい肉を焼く)

今回は正月という事で普段よりも上質なランプ肉をチョイス。
火は薪ではなく炭火で。
いつも硬くなるので、今回は表面だけ焼き目をつけてすぐにアルミホイルに包んでそのまま毛布で包んでしばらく蒸らすという焼き方をしました。
これが正解だった。
肉自体もいいと思うけどやっぱ焼き方は大事だなとつくづく思った。

Leave a Replay